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12月
『邪馬台国への旅』
全国の邪馬台国の比定地を旅するためのガイドブック。邪馬台国といえば九州か畿内という説が有力ですが、本書では、四国、北陸、関東などの知られざる比定地も掲載しています。合計50か所の比定地を紹介し、現地を旅するための情報をコンパクトにまとめています。
DECO編
発行:東京書籍
定価:1680円
発売:2006.12
体裁:A5判・並製・224頁
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11月
中原英臣監修『病は危から』
正しくない健康情報が氾濫するいま、知っておくべき情報を30テーマとりあげました。“セックスがひきおこすがんとは?”
“1日に89人が自殺する日本”
“サプリ摂取、世界一”
“死ぬときの値段”
“不妊症のいま”などのテーマを、一目で分かるデータとともに解説しています。
DECO編
発行:小学館
定価:1470円
発売:2006.11
体裁:四六判・並製・208頁
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10月
「う・ら・ら」vol.4秋冬号
特集は「今夜もお風呂でぬくぬくしよう!」です。
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8月 池田清彦監修『外来生物事典』
環境省が外来生物法の制定とともに選定した「特定外来生物」と「要注意外来生物」をすべて収録した初めての事典です(合計230種)。そのほか巻末に、外来生物に関係する法令、年表、用語などの資料編をまとめました。さらに、生物学者池田清彦による外来生物論を読むことができます。<カバーを拡大→1,2>
DECO編
発行:東京書籍
定価:2940円
発売:2006.8
体裁:A5判・並製・464頁
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7月
「う・ら・ら」vol.3真夏号
特集は「100人の気分転換」です。
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6月
『偉人たちの死亡診断書』
マルクス、藤原道長、周恩来、キュリー夫人、ナポレオン、アレキサンダー大王、徳川家康、夏目漱石…古今東西の歴史を動かしてきた偉人の中から、病気に斃れた三十一人をとりあげる。現代医学をもってすれば、命は助かったのに。もっと大仕事が出来たのに…。医学・医療ジャーナリズム界で活躍する両著者が偉人たちの“死亡診断書”を作りつつ、内視鏡治療、骨髄移植、抗がん剤など医療技術の進歩についてわかりやすく解説する。巻末資料に「偉人たちの没年と医学の進歩」「データで見る病気の歴史」「死因ランキングベスト10」。
発行:小学館 (小学館文庫)
定価:540円
発売:2006.6 |
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6月
『ビーパル増刊 b*p』vol.3(小学館)
特集は「ジブンをぶっこわす夏」。京都&東京の自転車で「ぶっこわれた」人たちが登場。ベトナム、台北、佐世保の食いだおれ紀行、ジンセイをぶっこわす旅先ガイドや、大森克己さん、友部正人さん、中沢新一さん、みうらじゅんさんが登場する「はじめての一人旅」インタビュー、旅に持っていきたいアウター、シューズ、テントのカタログ、「おかずみそ」の作り方など。表紙は宮崎あおいさん。「ジブンをぶっこわす夏旅時刻表」が付録。
発行:小学館
定価:700円
発売:2006.6 |
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4月
「う・ら・ら」vol.2夏号
特集は「旬野菜のちから〜大地のパワーをもらおう〜」です。
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3月〜
「神保町の謎」
フライングワークスというサイトの中で、謎めく町、神保町の全てを、ありとあらゆる手段を使って解明していこうというブログ「神保町の謎」の連載を始めました。 |
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2月
「う・ら・ら」創刊
正しい健康情報。楽しい気分転換。患者さんのココロとカラダに直接届くダイレクト・マガジン『うらら』を創刊。病院や薬局などでの配布を初めました。創刊号の特集は「わたしのうららか 朝ごはん」。横綱・朝青龍関/車谷長吉・高橋順子ご夫妻/枝元なほみさんが登場。
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